理想の子どもの数に正直に、ライフプランを片手に、取り組む不妊治療を提案しています

不妊治療によって、妊娠すること。これは、お医者さんのゴール。

患者のゴールは、1人の子どもをしっかりと育てること。

とかく不妊治療は、目先の結果に意識や感情の主導権を奪われやすいもの。

そんな時に、主体性を維持するための藁として、ライフプランを意識した治療への向き合い方もあると考えています。

不妊治療をすすめる悩みはないですか?

◆不妊治療にかかる費用が心配

 ◆年齢が高くなって(40代や30代後半など)始める不妊治療が不安

 ◆「妊娠する」以外の結果が見えない

 ◆仕事が忙しく、治療の時間がない

 ◆高額なサプリなどに手を出しているものの、なかなか結果につながらない

混沌とした感情、積み重なる費用、オーバーワークな日常など。

毎日の生活のコントロールが難しくなってはいませんか?

道しるべのない治療を続けているあたなへ

ライフプランを手にして不妊治療をすすめてみませんか。

ライフプランとは、人生を導くための道しるべです。

ライフプランをもってしても、不妊治療が成功するとは限りません。

しかし、万が一、治療が長期化したらどうでしょう・・・。

道しるべがないまま、人生の道に迷ってしまったら・・・。

不妊治療では、それらは、ままならない感情として出てきます。

感情を制し、不妊治療をともなう人生設計をコントロールできるようになりたいとは思いませんか?

プランニングやオーガナイズは、人生をコントロールための一つの手法です。

荒れ狂う精神状態になる前に、たとえそんな状態になってしまっても、

プランニングとオーガナイズという道具をもって、

感情を制し、人生のコントロール力を高め、不妊治療と向き合う方法を提案しています。


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